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まんが【火葬場のない町に鐘が鳴る時】ネタバレ無料 甘党の山神

こんには、ももです。
【火葬場のない町に鐘が鳴る時】

を読んだので紹介します。

私は、まんが王国で無料試読出来たので
是非読んで下さい。

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山神と会う約束した勇人は父さんに山神が

いるとこまで連れていってもらいます。

 

父さんはこれからのみとず町での暮らしを

楽しいものにしていこうなと笑顔で

言います。

 

冥奴様の事はちゃんと6時までに家に帰って

いれば大丈夫だと父さんは言います。

 

勇人はチャイムか鳴った時刺されるような

頭痛がしたと父さんに言うと父さんは

 

突然ブレーキをかけて今度は急発進して、

帰ろうと言います。

 

この足でこのまま東京に帰るぞと言います。

 

母さんを置いていけないし、山神にあわな

くちゃいけないと言うと父さんは黙り込み、

 

また頭痛がしたらすぐ父さんに言えと

かなり心配しています。

 

勇人はベンチに座り考え事をしながら寝て

しまいます。

 

起きろと声がして起きたら目の前に見た目

が完全不良の男がいます。

 

起こしてくれてありがとうと礼を言い

さろうとしたら人を呼び出しておいて

どこに行くと言われます。

 

ドラゴンか?と言うと、もう子供じゃないん

だ次そう呼んだらぶっころすと言われます。

 

山神は勇人に俺は話すことはない、ただ

この町から出ていけと言われ、

 

勇人は缶コーヒーをあげようとするが缶

コーヒーは口にあわないと言い、

 

一服すると言うから煙草を吸うのかと

思ったら、ガムでした。

 

ジロジロ見ていたら欲しいのか?

 

と言われガムを貰って食べたらかなりの

甘さに勇人は驚いています。

 

ストロベリー好きなんだと言うといちご

だと言われます。

 

山神が不良になっていて驚きました。

 

鼻水垂らした坊主だったのが金髪オール

バックになっていました。

 

気になるようでしたらまんが王国で
無料試し読みできるので読んでみて
ください。

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【火葬場のない町に鐘が鳴る時】
で検索すると出ます。